2019年03月15日

部活道













アメリカでスポーツをするにはお金の負担が大きいようですね。
それに比べて日本の部活動はアメリカほどの負担は感じられません。
「部活道」のように綺麗に舗装された誰もが歩ける道だと感じました。







最近ベースボールアカデミーのツイートを毎日見るようになって、その時に探してしまうのはいわゆる黒人の子どもがどのくらいいるんだろう、という点です。想像でしかありませんが、やっぱりアカデミーで野球を学ぶことは裕福な家庭なのでしょう。


日本にもいいところはたくさんあるし、アメリカにもある。

そこをきちんと見極めて、変えるところは変えていきたいですね。

posted by metoo at 14:46| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

キャッチボールを変えなければいけない

throw

pitch

どちらも「〜を投げる」という意味ですが
どう使い分けたらいいでしょうか?


throw → 送球

pitch → 投球

私は勝手にこう解釈することにしました。



ちょっと自問してみたのですが

キャッチボールは何の練習か?

野球界で今何を求められてることは何か?

throwとpitch、全員が練習してるのだろうか?

相手の胸に投げるキャッチボールは本当に必要なんだろうか?

投球制限で変わるのは豊富な投手陣の育成ではないだろうか?

もし全員がピッチング練習をするとしたらキャッチボールから変えるべきではないだろうか?


スローイング練習
ピッチング練習

ではキャッチボールは何か?


よく肩を温めるという言い方をしますが、本番と同じような状態に近づけるため、最初はゆっくりボールを投げるから徐々に強度を上げてマックスまでにする、となるとキャッチボールは準備練習となる。20球前後を目安として肩を温める目的のキャッチボール。相手の胸にボールを投げるという目的はキャッチボールでは必要なくなり、その目的はスローイングドリル、またはピッチングドリルへと変化していく。


キャッチボールが大切だと言う意見もわかります。

しかし

送球と投球

特に今求められているのは投球です。



全員がピッチャーとなり投球練習をする。

全員が野手となり送球練習をする。



1分間 ストレッチ
3分間 筋トレ
1分間 キャッチボール(20球)
5〜10分間 ピッチング練習(30〜50球)
5〜10分間 スローイング練習(30〜50球)


さぁ明日からキャッチボールを1分で終わらせ

全員で投球練習を始めましょう!

posted by metoo at 13:27| 千葉 ☀| Comment(2) | 日記 | 更新情報をチェックする

打撃コーチとは



打撃コーチだけでなく監督もコーチも同じですね。

わかったようでまだまだだなぁ・・・


上達
調整
改善


あ〜やっぱり
ゲージが欲しい^^


posted by metoo at 09:48| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2019年03月14日

この施設









15年前にこの施設があれば親子で使いたかったなぁ〜


大型モニターと
前横上から三台カメラ
あればいいよね




VRはまだ一般家庭には来ないのかな?





こんなのもあるんだなぁ〜


こんな練習をしたいから、こんな施設、環境が欲しい。

ただバッティングセンターで打ってればいいではないんだよなぁ・・・





これからは羽打ちよりもキャップ打ちなんだろうね。






posted by metoo at 16:42| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

原因→仮説→解決


どうしてこうなるのか?
原因

こうしたらこうなるのか?
仮説

そうしたらこうなった。
解決




この女の子がカーショーのように投げるには?


常に思考から


posted by metoo at 16:13| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする