2008年05月16日

さて,,,どう戦うか

もうすぐ夏季大会が始まります。

1回戦から強敵との戦いです。


私達のチームは5年生から野球を始めた
野球経験1年ちょっとの6年生が6人。

相手は低学年4年生から試合経験たっぷりの6年生大勢。

このチームの弱点は毎年同じだが、
こちらもまだまだ弱点だらけのチーム。


勝てない!と決めつけるほど差はないはず。。。かもしれない。

4年前は、
6年生2人でこのチームから大金星をとっちゃたこともある。



相手は打力はあるが、揺さぶりに弱い。

もちろんこちらも揺さぶられたら、
くずれ落ちてしまうくらい弱い。

揺さぶりまくって、相手の監督さんをイライラさせると、
子供はガチンガチンで動けなくなり、
さらにグラグラ揺らして勝手に倒れてもらう作戦。


こんなんで勝ち負けしていいのだろうか^^


応援しにいってあげたいけど、

一人でビール3ダース飲むくらい、

仕事がたまってる。



まぁ 一晩で1ダースくらい飲めるんで、
3ダースくらいやっつけられるかな^^



この一回戦で

何か一つでも

「きざし」 が見えれば、

今後の勝ち方も見てくるでしょう。





毎週土日

グランドに立てる日は

いつになるのか?

毎週グランドに立てる大人に早く戻りたいなぁ〜^^


posted by metoo at 04:36| 千葉 🌁| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
@バントの構えで揺さぶる A実際にバントしてみる Bバスターしてみる Cその他 いろいろ小細工するのも野球!子どもなので、元気に力いっぱいフルスイングするのも野球!結果は2の次。どっちがいいのでしょう?最近考えています。今を考えると「勝たせてあげたい」なのか「勝ちたい」なのか。大人のエゴなのか。ん〜、野球人生のピーク?を考えた場合、今、勝利にこだわるのはダメだ!でも周りの親たち(私も)の今への期待も重々感じつつ、学童大会の予選日が着々と近づいています。metooさんは、「今の勝利にこだわらない方がよい」というでしょうね。元気ハツラツプレーで勝ってくれるのが一番ですが・・・・。
Posted by へたくそコーチ at 2008年05月16日 09:48
強者と戦うためには"足"+"奇襲"と野村監督の著書に書いてありました。
"足"がとても効果的なのはわかっているのですが、『走塁練習』ってどうしても2の次になってしまいがちです。
金星☆を獲るためには必要なのですが、わがチームはそれ以前の弱点だらけで・・・。

metooさんがグランドでバリバリに紫外線を浴びる日が早く訪れるよう祈ってます。
Posted by ジャーマネ at 2008年05月16日 09:49
バントエンドランで引っかき回してやりましょう!「野球とは頭を使う遊び」と子供達に教える第一歩として^^v
Posted by kapy at 2008年05月16日 10:06
◆へたくそコーチさん、ありがとうございます。

プレーをするのは子供ですから、
大人がどんな作戦を考えても、
やらされていては、どんなスポーツでも無意味でしょう。

子供達がどこに向かいたいのか?
それをサポートしてあげるのが、大人の役割でしょう。


◆ジャーマネさん、ありがとうございます。

最近運動不足で、ランニングをするとおなかの肉より背中の肉が揺れています。

はやく太陽の下で、光合成をしたいなぁ〜^^

◆kapyさん、ありがとうございます。

子供達だけで野球をすると、
みんなずるがしこい知恵を出すんですよね。

「子供はホームラン狙え!」
「野球はホームランだ!」
これも大人のエゴかもしれませんね。

Posted by metoo at 2008年05月16日 23:27
早くグランドに立って下さい。練習試合はいつでもOKです。一年生から六年生までスタンバってますよ。
こんどお店に伺います。個人的に無印の帽子が欲しいのですが。
Posted by RK at 2008年05月17日 00:25
◆RKさん、ありがとうございます。

立ちたいんですけど、、、
まだ立てる状況ではありません。

詳しくはお店でお待ちしてます^^
と言うか、今は店はありません。
お店の裏の事務所で、一人印刷中です。
Posted by metoo at 2008年05月19日 21:42
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