なにやってんだアホ!
わかってんのかボケ!
これが小学三年生の友游ボール大会の一部です。
たくさんの野球初心者に楽しんでもらう目的の友游ボール大会は、一部のチームですが、楽しむ目的から大きくはずれ「勝つことだけが全て」になっていました。
笑顔で子供たちを楽しませてくれるチームが95%
あほボケ馬鹿のチンピラ監督が5%
少年野球はもう少しですが、高校野球は・・・まだまだですね。
観戦する保護者を啓発する目的がひとつ。例えば、ある保護者が、相手チームの保護者と一触即発になったとか、大声で喚くとかがあったら、「掲示板に張ってありましたよね。このグラウンドでは違反行為にあたりますので、今日はお帰りください」と管理団体、組織の人が言えるということでもある。 https://t.co/CYYAoQ8cA7
— 谷口輝世子KiyokoTaniguch (@zankatei) June 2, 2019
「ここは子どもが遊ぶグランドです」
もし球場の入り口にこのような注意事項があったらどうだろう?
野球の入り口できちんとメッセージを伝えているのだろうか?
そして
伝わっているのだろうか?
いろんな事件が起こるたびに、より安全を求めるように変わってくるでしょう。
野球のグランドの入り口に、こういう制服の方達が立ってもらった方がいいのでしょうか。
そうならない為にも、きちんとルールを作り広げていくしかありませんね。
ALERT!
AYSO KIDS ZONE
YOU ARE ENTERING IN
・KIDS ARE #1F
子どもファースト
・FUN -NOT WINNING -IS EVERYTHING
楽しむことが全て、勝つことではない
・FANS ONLY CHEER,AND ONLY COACHES COACH
ファン応援だけ、コーチはコーチだけ
・RESPECT THE VOLUNTEER REFEREES
ボランティアレフリーを尊敬しましょう
・NO SWEARING
悪口は止めよう
・NO SMOKING
禁煙です
・LEAVE NO TRASH BEHIND
ゴミは持ち帰る
・SET A PROPER EXAMPLE FOR OUR CHILDREN
子ども達のいいお手本となってね
IF NOT,
WE ASK THAT YOU PLEASE LEAVE NOW.
もし守られなければ、
私達はあなたにここから立ち去ってもらうようお願いします。
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