2018年11月04日

ソフトバンク半端ないって

一塁手
内川
中村晃

二塁手
明石
川島

三塁手
グラシアル
松田宜
西田

遊撃手
西田
高田
今宮


ソフトバンク半端ないって

日本シリーズでショート三人使って日本一になるもん。

そんなんできひんやん、普通。

(2018年流行語使っておきました^^)



打順を固定したのは

四番柳田だけ

勝ちゲームは終盤しっかり守備固めもしてる。




サファテがいなくても
デスパイネがケガしても

飛車角抜きでも日本一


三軍まで含めた選手の厚みが他球団と全く違う

まさに
ソフトバンク黄金期



ショートが三人いて戦力が落ちないチーム


2018年日本一
優勝おめでとうございます。



posted by metoo at 01:04| 千葉 ☀| Comment(4) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これぞ短期決戦!
って感じの戦い方でしたね!
接戦続きで見ごたえありました。
今回は、動いたほうが勝ちましたが
固定するほうが勝つこともある。
違うスタイルという意味でも面白かったですね。
Posted by アンバサダー at 2018年11月04日 09:04
◆アンバサダーさん、ありがとうございます。

千賀投手、甲斐捕手
育成枠スタートの方がいいんですかね?
2010年ドラフト一位が斎藤佑樹投手ですから、甲子園大会もわかりません。

甲斐キャノンが騒がれてますが、盗塁は投手が半分だと思ってます。ソフトバンクのクイック技術にも注目して欲しいし、どの投手コーチが担当したのかも知りたいです。

甲斐捕手の縦投げとでも言いましょうか、深いトップから叩きつける様に縦に使う投げ方はコントロールいいですね。浅いトップがロッテ田村、体を横に使うのが楽天嶋。
Posted by metoo at 2018年11月04日 23:50
甲斐捕手のスローイングって、キャッチャーなんだけど、ピッチャーのような体の使い方してるように私には感じました。
そう感じたポイントは、左足を結構大きく前に踏み出しますよね。
全体的なモーションは大きいですが、動きがすばやく、強いボールを投げるのは、見ていて気持ちいいですね。
縦回転だから、ボールが左右にブレにくいのもコントロールが良い要因でも有るんでしょうね。

プロになるには、武器が必要。って、よく言われますが、その後、成長するには何が必要なんだろう?
教育?環境?本人の意志?
どれも大事で、正解は無いんだろうと思いますけど、ソフトバンクの主力二人を見ると、偶然ではない何かがあるのかもしれませんね。
Posted by アンバサダー at 2018年11月05日 07:44
◆アンバサダーさん、ありがとうございます。

甲斐捕手、縦に半分、横に半分、体幹を十字に分けた使い方といいいますか、左右肩甲骨、左右股関節の四点がうまくしなった投手のような投げ方ですね。

摂津、五十嵐良太を解雇するくらい競争があり、三軍からでも這い上がれない選手は一軍でプレーできない、そういった組織の勝利を感じました。
Posted by metoo at 2018年11月05日 12:39
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