2018年08月02日

Aロッドの批判に対するマドン監督の反論

Aロッドの“ダル批判”にカブス・マドン監督が反論 「許すわけにはいかない」
FULL-COUNTより


「一個人として、そうすることを許すわけにはいかない。今後もそれは変わらない。我々は非常に結束した集団だ。素晴らしい選手たちだ。だから、我々にとっての神聖な場所に入ってきて、予め用意されたネガティブな発言をしようものなら、それを受け入れることはない」

「その(Aロッドの)発言の中に、真実はこれっぽっちもない。ユウにそうやって安心させたかった。ユウは怪我でプレーできずにこのような状況に直面してしまったけれども、それ(Aロッドの発言は事実とは異なるということ)を理解しないといけない」

優しさ、思いやりが言葉に詰まってますね。


また、マドン監督は辛辣な発言をしたロドリゲス氏に向け
「彼は行動を気を付けなければならない。なぜなら、今彼は自身の名前に傷をつけてしまいかねないからだ。彼の無責任な行動のせいでね」

こういう言葉の返し方、うまいなぁ。




posted by metoo at 11:17| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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