最初のスイングは「ハズレ」
二度目のスイングは「あたり」です。
この違いが上手く言葉にできませんが、
この道具を使えば感覚が伝わりそうです。
When you get box 1 of your care package from @DrivelineBB in with some hitting skittles. Thanks @mike_rathwell. Check out their blog on Monday for more details! @M_Haynes5 @CoachCSFA pic.twitter.com/2lS398yqw8
— Bo Martino (@bomar19) 2018年7月7日
重さの違う四つのボール
DRIVELINE HITTING PLYOCARE BALLS
同じように
0:11〜の打球は「ハズレ」
0:18〜の打球は「あたり」
投球のラインとスイングのラインが合わないと難しそうですね。
キャッチャーフライになってしまう打球と
スタンドインするフライの違い
打球角度、安定したバレルを作り出す練習方法なのでしょう。
柔らかいボールの中に入ってる砂の量が違うのかな?
ボールとバットの接触時間、0.0001秒を感じる練習。
0.0001秒が0.0002秒になる2倍の差が感じられる練習。
想像するとワクワクするな^^
今までバスケットボールを打つ練習はやったことがあるけど、
200gから350gまで50gの差で何かがつかめるかもしれませんね。
重さの違うボールを打つ
柔らかさの違うボールを打つ
接触時間の長さ・・・
何かつかめそう。
これは昔使ったことがるけど
う〜ん?な感想でした。

似たような目的なのかもしれませんね。
あまり、ボールの下を打つ意識が強すぎるのも良くない。
または、バットのの角度を確認する目的もあったかもしれない。
私も、道具を変えて練習させることもよくありますが、なかなか、それを実践に結びつくという部分で、リンクしないことも多いです。
きっと、まだまだ数と質が足りないんでしょうね。
http://metoo.seesaa.net/article/132631990.html
そういえば、そんな記事を書いてましたね^^
http://metoo.seesaa.net/article/109937921.html
ピッチャーの投げ込みもピンポン玉。
へぇ〜、こんなことも書いてたんだ。
自分で書いておいて覚えてないことがたくさんあり過ぎます^^
これは誤字警察の活動ではありません(笑)
PS.若い目はスクスク伸ばしてあげたいと常に考えています。ここに初めてコメントした昔から今後においても何ら変わりません^^
貴重なデータありがとうございます。
なぜこんな練習をするのか考えたのですが、耐衝撃の準備でしょうか。0.001秒の間に「押し込む」「乗せて運ぶ」ことはできませんが、このような感覚の準備が目的かなぁと考えました。
https://twitter.com/SevenislandsZ/status/364373013124218880
これからもドンドン若い指導者を選手を育ててあげてくださいね!
ps
T.Nくんがつまんないこと言ってるときは
「ボーっと生きてんじゃねーよ!」つっこんであげてください^^