小さい選手が長いバットを振る。
ゴルフのドライバーショットのような感覚。
コレすごく大切だと感じます。
振り回す道具が長ければ長いほど
「ムチの動作」を感じられ
末端(バットのヘッド)が加速してくのが感じやすいでしょう。
パンチパーマで打つとさらにわかりやすいです。
(うそです)
3日目は気合いです。 pic.twitter.com/nYaoYlHdtE
— 東京ヤクルトスワローズ公式 (@swallowspr) 2018年2月3日
これは何の練習なんだろうね?^^
3日目は気合いです。 pic.twitter.com/nYaoYlHdtE
— 東京ヤクルトスワローズ公式 (@swallowspr) 2018年2月3日
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metooさんが短いバットではなく、長いバットの記事ですか。
なるほどというかどちらも大事ですもんね。
最近私も感じるんですが
指導って、教えることではなく
ヒントを与えることなんだなと
ああしろこうしろ
考えろ、覚えろって
プレー中にそんなことかんがえるひまないって!
地道ですが、体で覚える。
そのための、練習方法を提示する
その先どう掴んでどう自分のものにするか。
その違いが、その先のちがいであって
何を教えてもらったかどうかではなく
その場に何を求めて立っているのか
そのことが自然にできれば自然に伸びていく。
だから、その資質にたどり着けるように導くことが指導なんだと感じます。
自分なりのコツを掴んでほしい、そのためのヒントならいくらでも用意してあげる。
そう思ってはいても。
でも、知りたい、分かりたい。
その欲求がない子どもには、いくら情報を与えても素通りしていきます。
だから、気付くための誘導
興味を引くための準備
そのことに意識が行くようになりました。
興味を引く授業のような時間を作るのがいいのではないでしょうか。
「知らない」だけであって、「知る」ことが楽しくなればいいのですから、「知る」を教えるにはスマホのyoutubeを使い方講座でしょう。
LINEグループを作って気に入った動画を張り付けあう、そこまでいくと面白そうですね。