2015年12月31日

ヨコミネ式教育法

ヨコミネ式教育法は女子プロゴルファー横峯さくらさんの伯父にあたる横峯吉文氏が提唱した幼児教育法。「すべての子どもが天才である」という考え方を前提に、自ら学ぼうとする力に注目し、「心の力・学ぶ力・体の力」を育むことで子どもたちが持つ可能性を最大限に引き出すことを目的としています。

ヨコミネ式 子供をやる気にさせる4つのスイッチ
【1.子どもは競走したがる】
【2.子どもは真似をしたがる】
【3.子どもはちょっとだけ難しいことをしたがる】
【4.子どもは認められたがる】

マネ・競争・背伸び・認める

上手くなる環境作り



ここからが2015年

ヨコミネ式教育法

子どもが成長する原動力とは何か?ということを考えた時に 意欲・やる気・好奇心 この三つだと思うのです。大人だってそうですよね。この三つのことが非常に大事であって、押し付けてしまうとこの三つを抑え込んでしまう。それが原因で子どもがなかなか育っていかないという現実があります。だから、「教える」のではなくアドバイス程度にとどめないといけない。「教えない、子どもが求めるように我々が課題を準備する。その子にあった課題、その子にとってできることを与える」ということヨコミネ式とは何かといえば、簡単に言えば 教えない教育 なんです。「教えて育てる」のではなく、環境 で育てていくのです。特別なことは何もない。その子にあった環境を仕掛けているだけ。
これが ヨコミネ式 なのです。



17:56〜



少年野球に持ち込めるポイントがたくさんありますね。

posted by metoo at 00:22| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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