日本の選手達、指導者の方たちに感謝を伝えました。
では、
ここから
一言いわせていただきます。
目の前で日本人がぶっとばされて
黙ってられるか!

打者走者がアウトになった後
故意に一塁手にぶつかっています。
アメリカはこういう国です。
常識を自分たちの都合がいいように作り替え
国際ルールを自分たちの米国ルールに合わせ
良い人も確かにいますが
マナーの悪さは世界一
日本人は
それでもアメリカを応援しますか?
この国のベースボールをマネしたいですか?
まぁ、応援したい人はご自由にどうぞ。
それでもプレーを続けた伊藤寛士選手。
冷静沈着に投げ切った上野投手。
素晴らしいプレーヤーです!
日本の西谷監督には猛抗議をして欲しかった。
私は
どうしても
この国に野球で勝ちたい!
だから、日本の野球を強くしたい!
「美しく敗れる事を恥と思うな、無様に勝つことを恥と思え」
ヨハン・クライフ
今回の内容は感情的な言葉が多くなり
御気分を害されたかと思います。
大変申し訳ありませんでした。
m(__)m
画面には映っていない場所で謝罪があったことを祈ります。
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日本にも、今年甲子園で優勝した某大付属のように、ラフプレーを好んで相手を微塵も尊重できない自己中心的な連中はいますからね。
この選手、そしてそれを諌めないアメリカ代表は屑なのは間違いありません。でもたった十数人でアメリカという国を断ずるのは、あまりに乱暴でしょう。
私は怒りよりも、野球のうまさと人間性が比例しないことや、スポーツで人格教育という考え方が夢物語であるという現実を目の当たりにして、ただただ悲しいです。子供にスポーツを勧めるのも、考えてしまいますね。
そうですね。この出来事だけでアメリカを一言で語ってはいけませんね。
今大会、アメリカだけでなくラフプレーは他の国も同様にありました。過去の大会も含めフェアプレーを見つめ直し、二年後のカナダ大会を迎えてもらいたいです。
判らないように妨害するのも技術のうちです。
むしろ日本の少年野球は無駄な事をやりすぎる。
練習中でも試合中でも無意味な叱咤や罵声を常に出し合っている。
もっと試合に集中するべきなのに、「ツーアウト、ツーアウトー」とか「いける、いけるー」とか、まったく無意味。