バッターボックスが2つあります。
右打者と左打者ではなく
ホームランを打つバッターボックスと
それをあきらめたバッターボックスです。
一人で立つバッターボックスは初めは緊張しました。
だんだん慣れてくると、わくわくドキドキしてきて、思いっきりフルスイングしてボールを遠くに飛ばしたくなりました。
ホームランをあきらめない!
絶対にホームランをあきらめないバッターボックスに立ちましょう!
たまにバントしなければいけない時もあるでしょうが、ホームランを狙っていいチャンスは誰にでも公平に回ってきます。
距離にマグレなし!
小学校でも90mのスタンドへ!
グランド環境を大人が変えていきましょう(^-^)
【関連する記事】

正月に相応しい記事ですね。
今年も宜しくお願いします。
最近って、バッターボックスの一番後ろ(キャッチャー寄り)ギリギリで構える子が減りましたよね?
昔は、王さんも長嶋さんも、みんな一番後ろに立っていたので、どんな身体の小さな子でもそれを真似てました。
いまは、監督とかに怒られちゃうからかな?
あっ、今年もよろしくです。
今年もよろしくお願いいたします。
今回の記事、小猿くんと2人で読ませていただきました(^^)v
勝った人間がメジャーになれたというより、絶対にあきらめなかった人間がメジャーになれると、15歳のジーター選手から感じました。
勝ちたい、打ちたい、でも何もしない。が私達のチーム。
素まず振りって何?なぜ振るの?いつどこでどうやって振ればいいの?
勝ちたい欲が打ちたい気持ちにはなるけど、打てなくて悔しい感情にならず、もっと素振りしなければの素振りという行動を知らない。
まだまだですね(^-^)
最近、大人より子供に向けてブログを書くようにちょっとだけ心がけています。
自分から探してこのブログに辿り着いて読んでもらえる。そんな子供用ブログを目指しますヽ(´ー`)ノ