腰の回転には、縦に回転する選手と、横に回転する選手がいるというお話です。
腰が縦回転の子供を、無理矢理サイドスローに変えたり、
腰が横回転の子供を、無理矢理オーバースローに変えたり、
そこまでする指導者はいないでしょうが、
小さい子供はまだまだ身長も体重も大きく変わりますからね^^
体の柔軟性や強さ、骨格や筋肉のつき方など、
人それぞれいろんな特徴がありますから、
コレッ!っていう決め方はないと思います。
もしコレッ!という方法があるとしたら、
全部チャレンジしてみてから決めるのもいいでしょうヽ(´ー`)ノ

あぁ〜、「痩せろ!」ネ
相変わらず解りやすい、考えさせられるブログを拝見し嬉しく思います。
腰の回転、ボールの離す位置等勉強になりますね。
少年野球から訳あってはなれておりますが、またまた参考にしたいと思います。
グリップの構える高さとか?トップの位置、ダウンスイング、レベルスイング。ありそうですね?^^
>あぁ〜、「痩せろ!」ネ
ノーコメントです^^
◆駿介親父さん、ありがとうございます。
ゴールデンウィークは全部仕事になりそうです。
私も野球から離れちゃってるなあ・・・
◆肉団子さん、ありがとうございます。
体脂肪があったほうが打球は遠くへ飛ばせるそうです。
青木功が遼くんに言ってました^^
桑田投手が教えてくれました.
しかし,上半身の縦軸(頭から肛門までの軸)を考えると,縦振りの成分を入れるには,体軸を傾けるしかないと思います.
そして,やはり体軸に直行する腕の振りが,一番力が発揮すると思うのです.
如何でしょうか?
http://metoo.seesaa.net/article/34412759.html
http://metoo.seesaa.net/article/34504755.html
http://metoo.seesaa.net/article/34920141.html
言葉では難しいですが、こういうことだと思います。
腰が縦回転するわけがない。
軸を倒しているかしていないかだけだろ。