亀梨和也さんがソフトバンクの和田投手から教えてもらっていました。
プレートの真ん中を踏んで投げていた亀梨さんは、
インコース、アウトコース 二つのコースに向かって ナナメに投げていました。
(真ん中の図)
和田投手からのアドバイスは、
プレートの端を踏むと、どちらかが真っ直ぐに投げられる。
ナナメに二つを投げ分けるのと、
一つは真っ直ぐ(青い線)、もう一つはナナメ(赤い線)
どちらがイメージが作りやすいか?
単純なことですが、
ストライクゾーンに投げたい、
コーナーを丁寧に投げ分けたい
コントロールがよくなりたい
そんな少年野球にはピッタリのアドバイスだと思いましたヽ(´▽`)/

こんな場所じゃまずいでしょうから、すぐ削除して下さいね。
だから、私も何度もプレートの踏む位置を小猿くんと話したんですけどねぇ・・・いつも真ん中を踏んでます。。。
親父の言葉、説得力無さ過ぎ?!(~_~;)
質問はどこでもいいですよ^^
このまま、このつづきにでも返信コメントしちゃってください。
◆PATさん、ありがとうございます。
たまたまインコース
偶然アウトコース
これでは、もったいないですよね^^
「ラインアウト」適用です
塁間を何度も往復し
段々と走路から離れていく場合・・・
これは判断が難しいですが
常識の範囲を超えれば「アウト」でしょうね
その前にエラーが発生する事が多いですが^^
その時に、タッグプレーが起きなければ「ラインアウト」はジャッジもコールもできません。
3フィートの距離を私はこう考えています。
【野手が手を伸ばした距離が3フィート約90cm】
グラブにボールを持った選手が手を伸ばして立っています。
そのタッグを避けて走る、タッグされればアウト。タッグされなかったら「ラインアウト」適用です。
ボールを持っていない選手を避けるのは、ただ膨らんで走ってるだけなので「ラインアウト」は適用されません。
◆K'Sさん、ありがとうございます。
3フィート上にジャンプしたら?^^