2018年07月18日

プロ野球の発展

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盛りあがりをみせるサッカーW杯ロシア大会。その熱狂は試合だけではない。国際サッカー連盟(FIFA)の主要スポンサー12社のうち、中国企業は過去最多の4社を占めている。投入する広告費は約900億円で、米国企業の2倍、ロシア企業の13倍に達するという。一方、日本企業の名前はひとつもない。なぜここまで差がついてしまったのか――。

ロシアW杯で"中国台頭、日本消滅"の現実

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ZOZO前沢氏がプロ野球参入構想 野望をツイート「球団持ちたい」

 「プロ野球球団を持ちたいです。球団経営を通して、ファンや選手や地域の皆さまの笑顔を増やしたい。みんなで作り上げる参加型の野球球団にしたい」

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この二つのニュースを同じタイミングで見ると、日本の野球チームを増やすことがプロ野球を発展につながるのか考えてしまいます。



アジアへ広がるスポーツビジネスは難しいのでしょうか。


2025年には15兆円以上。日本のスポーツビジネスが抱える課題


日本にも素晴らしい選手がたくさんいるのに海外に流出してしまう。


日本のプロ野球でプレーがしたい!

世界中から素晴らしい選手が集まるリーグを作ってほしい。

孫さんや三木谷さんなら出来ると思うのですが、
自チームだけしか見えないオーナーもいるからなぁ・・・




なんとかなりませんかね〜〜〜

剛力さん^^

posted by metoo at 10:10| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする