2017年02月21日

ZETT Condition Clinic



クーニンさんが紹介されていた

ZETT Condition Clinic

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自分の体は
前、後
上、下
右、左
速い、遅い
強い、弱い
どこが長所で短所なのか数値で評価する。

このシステムはいいですね!


私が勉強になったのは指導員の方のアドバイス5:32〜

これが大事だからといって
こればっかりをやってると故障の原因となる。

効果があるからと言って数を増やしていいかというと
それはトレーニングの難しさがあって
順番があります。



引く力の重要性11:40〜

前を鍛えるより背中を鍛える。

背中じゃないかな?2016/12/17



強肩強打に激変!オリックス・伊藤に何が…?「自分の体について勉強したんです」

オリックスの伊藤捕手も自分の体を調べてみると、反り腰で体の左側が強かったことがわかったそうです。


体を大きくすること、筋肉を大きくし、筋力を高めること

なんとなく見ためで
体が大きくなった
飛距離が伸びた
そう判断してましたが

数値で見ればとてもわかりやすく
自分の体を科学する
トレーニングの目安になると思います。

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野球に必要な筋肉は
外見ではなく数値で評価したいですね。

posted by metoo at 15:33| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする